仁井田郷米クラブが栽培した「にこまる」は、母親に近畿・中国地域の6府県で奨励品種になり急速に普及している「きぬむすめ」を、父親に品質のいい「北陸174号」の交配組み合わせから育成。両親とも「コシヒカリ」の系統です。最近の地球温暖化の高温年でも安定した品質が特徴。大きく粒揃いが良く一粒一粒がしっかりしているうえに粘りもあり炊き上がりの艶も最高のお米で、味・食感・艶と3拍子揃った最高のお米です。
| 『仁井田郷米クラブ』日本最後の清流と言われる四万十川中流域にあたる四万十町の生産者が結成した「仁井田郷米クラブ」が有機肥料と、低農薬で栽培する安心・安全なお米。クラブの生産者全員がエコファーマーを取得していて、土壌管理から肥培管理まで徹底しています。 |